【パーツ紹介】オフロードの定番パーツ!ハイラックス215サーフ専用のグリルガードの取り付け方を解説

【パーツ紹介】オフロードの定番パーツ!ハイラックス215サーフ専用のグリルガードの取り付け方を解説

ハイラックス215サーフ専用のグリルガードの取り付け方を解説します。取付の際は2人以上で作業するようにしてください。今回は3人で行いました。

ステーの取り付け

LとRの刻印が入っているステーを取り付けます。

画像のように、ステーで骨組みを挟み込むように置きます。

長いボルトにワッシャーを入れてから、上から差し込みます。

ワッシャー・スプリング・ナットで仮止めしてください。

LとRの刻印が入った細いステーを取り付けます。

正面下部のグリルの一番上にプレートを差し込みます。その際は、プレートを外側に向けてください。

最初につけたプレートに空いている穴と合わせて固定します。

上からボルトを2本差し込んで、下からワッシャー・ナットで仮止めしてください。

本体の取り付け

ステーの仮止めが終わったら、本体を取り付けていきます。本体は重いので、2人以上で作業するようにしてください。

本体下部の穴を外側からステーの穴に合わせて、外側からボルトで仮止めします。

真ん中の穴も、位置を調整して外側からボルトで仮止めします。

本体の位置を調整しながら、ステーや本体に取り付けたボルトを下部から本締めしていきます。

本体上部に耳のパーツを、ボルト・ワッシャー×ワッシャー・ナットで固定します。位置調整したら本締めして完成です。

まとめ

今回はハイラックス215サーフにグリルガードを取り付けました。3人で作業して1時間ほどかかりました。1人で作業するのは難しいと思うので、2人以上で作業するようにしてください。doloncoではさまざまな車のカスタムパーツを販売しています。カスタムについて気になることがある方はお気軽にお問い合わせください。